ホリエモンが激怒! またまたお騒がせ・・・

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ホリエモンとFLASHのカメラマンがもめているらしいですよ!

なんだか、カメラマンがホリエモンを撮影する際に口論になって

それぞれのブログで反論し合う場外バトルが勃発中だとか・・・

そもそもいい加減にホリエモンの裁判終わらないかな。。。

もうどうでも良いから有罪になってくれって思う!!!

実際に私の回りでもライブドアーの株で大損した人が沢山いて、

粉飾決済なんてしていないなら株を買わない人もいたわけだから

どう考えても詐欺でしょう!!!

株主は大損しているというのに堀江被告は莫大な保釈金をいとも簡単につんで

悠々自適に生活しているなんて不公平でしょう。

資産もかなり持っていると報道されているし、早く有罪判決が下りて

被害者の会や現ライブドアーから民事訴訟を提起されて、

保有している財産すべてを使い果たしてでも、

責任を果たして欲しいと思います!!!

今後の責任の取り方次第で今後のホリエモンの運命が変わるように

思います。

堀江被告に誠意ある言動を望みます!

 ホリエモンこと堀江貴文さんとFLASHのカメラマンが、撮影現場での言い合いをブログでも続ける騒ぎになっている。堀江さんは、J-CASTニュースの取材にも「写真をとりながら逃げる」などと怒りを露わにしたが、FLASH側はノーコメントで、カメラマンのブログはアクセスできない状態だ。

■「風景をとっていたら、あなたが勝手に写っていた」

  「最初名乗れよといっても、名乗る必要ないとかいうし、かなり失礼と思いました」

 元ライブドア社長の堀江貴文さん(35)は、J-CASTニュースの取材に対し、Eメールでの回答でこう不満をまくしたてた。

 騒ぎが発覚したのは、堀江さんのブログ「六本木で働いていた元社長のアメブロ」から。2008年8月22日付日記で、堀江さんは、東京・六本木ヒルズの自宅近くで行われた麻布十番納涼まつりに参加したとき、裏通りでいきなり写真週刊誌「FLASH」の専属カメラマンに撮られたと告白した。日記では、その撮影方法について、怒りをぶちまけている。

  「リラックスして近所の祭りを楽しんでいるのに無粋なやつめ。撮るのやめろっていってもやめないし」

 そして、カメラマンは、こんな言い訳をしたというのだ。「あなたを撮っているのではなく、風景をとっていたら、あなたが勝手に写っていた」。堀江さんは、この言い訳を意味が分からないとして、なんと「キモ」と捨て台詞まで吐いてみせた。

 これに対し、個人ブログを開設していたカメラマンが、23日付日記ですかさず反応した。よほど驚いたらしく、「ホリエモンブログに登場しました!」とタイトルにある。日記で、カメラマンは、いつも黙って撮らせるのに、その日は堀江さんが絡んできたと指摘。風景を撮っていたと言ったことを認め、絡まれたら、「あなた誰?」と答えて、自意識過剰の堀江さんらの面目を確実に潰すともしている。

 さらに、「撮られたくないなら変装したり、人に見つかりやすい場所には出ない方がいい」「スカート中など、普通に見えないもの以外で撮ってはいけないものなどない」とも述べている。

 堀江さんは、絡んだという状況を説明したのか、J-CASTニュースに、「そもそもこっちは多少ほろ酔いだったので、言動は多少無防備だったでしょうね」と答えている。

■「いきなり、暗闇でフラッシュをたきはじめた」

 堀江さんは、今回ぶち切れたことについて、Eメールの回答でこう説明する。

  「いつも大体夜中に突撃されるので、こちらは心の準備もないし、基本的に迷惑なんですが、今回はいつもと違い回りに人がたくさんいたのと、普通は記者が一緒にいて名乗るんで、適当にあしらえるんですが、今回はカメラマン単独だったせいか名乗りもせずいきなり、暗闇でフラッシュをたきはじめたので、抗議をしました」

 FLASHのカメラマンは、日記の中で、堀江さんが肩をつかんできたと明かし、「万が一怪我でもしたら暴行で訴えられますよね」と批判する。これに対し、堀江さんは、Eメールの中で、「写真をとりながら逃げるので、ちょっとまてよというのと、回りが騒ぎになりそうだったので、肩に手をおいて近づいて話し合いしようとしたら、いきなり相手が過剰反応しただけ」と反論した。

 カメラマンはまた、ライブドア事件の被害者が多数おり、しかも裁判中であるのに、堀江さんが外で目立つように遊ぶべきでないとの趣旨を述べた。一方、堀江さんは、「一応帽子と眼鏡で目立たないようにしてますし、近所のお祭りにもいくなというのはあまりにもひどいかと。そもそも気づいたひとも少なかったのでは?」と主張している。

 ただ、光文社のFLASH編集部に対しては、カメラマンにすでに抗議し、ブログにも書いたので、特にアクションを起こすことは考えていないとしている。

 FLASH編集部の担当デスクは、J-CASTニュースの取材に対し、「カメラマン個人のブログに堀江さんのことが出ている、とは聞いています。しかし、編集部のコメントとしてはお答えすることはありません」とだけ話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080826-00000004-jct-soci

posted by いちみ at 15:01 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「リストカット」に「自傷行為」を芸能人が告白する理由

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最近は「リストカット」や「自傷行為」を自ら告白する芸能人が多いらしいです。

最近では加護ちゃんや鳥居みゆきの自傷行為が発覚したらしいです・・・

社会全体が病んでいるような気がするのは、私だけでしょうか?

「リストカット」や「自傷行為」を自ら行う人がいる一方、

「誰でも良かった・・・」と無差別に人を殺す輩がこの世の中に共存しているわけで・・・

しかも「リストカット」や「自傷行為」を行う人の中には

自殺願望は全くないけど、生きている事を実感するために自分自身を傷つけて痛みを感じる事

で気持ちの安定を図ったり、

傷を負っていることで周りの人に心配される事で、自分の存在価値を確かめる人も

いるそうです!

そう人がすくなからず存在していますので、芸能人も自身の暗い過去を告白する事で

同情心を買ったり、自分自身の気持ちに区切りをつけているのかもしれません。

いずれにせよ、私個人的には影響力の強い芸能人が「リストカット」や「自傷行為」を

告白する事で模倣するファンが出てきたり、

これらの異常ともとれる行動が、普通に感じたりするようになる恐れがあるので

公表する事は控えた方が良いのではないかと思います。






 リストカットなど自傷行為を告白する芸能人がここのところ急増している。女優の奥菜恵さん、元「モー娘。」の加護亜依さんなどが記憶に新しいが、グラビアアイドルの有沢ゆいさん(19)も、「私は自分を(刃物で)傷付ける行為をしていた」と2008年8月21日付けのブログで告白した。間もなく発売のDVDにもその傷が映っているのだという。なぜ芸能人としてハンデになると思われるこのような告白が相次ぐのだろうか。

■「誰もそんなこと気にしないよ」

 有沢さんは08年8月21日、「重要な報告です」という題でブログを書いた。環境の変化にうまく対応できず、ストレスを抱え込んで悩み、

  「過去に自らを傷付けてしまう行為をしていました」

 と告白したのだ。今も赤く目立つ傷が体のところどころに残っていて、08年8月末に発売する初のDVDにも傷が映っているのだという。有沢さんはこの報告が遅れてしまったことを詫び、

  「こんな私でもグラビアの仕事を続けていられるのは、ブログで応援して下さっている皆さんのお蔭です」

と神妙な文章で結んでいる。ブログのコメント欄には80もの投稿があって、

  「勇気出して報告ありがとう。ここのみんなはゆいちゃんを応援してます」

  「誰もそんなこと気にしないよ(^ー^)」

などと励ましのコメントが並んでいる。

 アイドルが自傷行為をしていたといった告白は、イメージダウンになるというのが従来の考え方だ。しかし、今年に入りこうした告白が増えている。奥菜恵さんは08年4月発行の著書「紅い棘」で、高校時代に孤独感からリストカットをしていたと書いた。加護亜依さんは喫煙問題で所属事務所を解雇された後、自分の将来に悩み、家にあったハサミでリストカットしたと08年4月のテレビインタビューで語った。

 08年7月には女性芸能人が「ai-ka」というペンネームでケータイ小説「アイドル。」を出版。真実が書かれている、という触れ込みのこの本には、主人公がリストカットをするシーンが度々出てくる。また、お笑い芸人の鳥居みゆきさんが、リストカットしていたことが08年6月にネットで話題になった。これはまだ売れる前の鳥居さんが、雑誌「裏BUBKA」の03年5月号のインタビューで話したものだった。

■「話題の提供というところですかね」

 なぜ芸能人はリストカットなど自傷行為を告白するようになったのだろうか。有沢さんが所属する芸能プロダクションのエートップはJ-CASTニュースの取材に対し、今回の告白は有沢さんとプロダクションの話し合いのもと決めたと話した。有沢さんの足には小さいけれども多数の切り傷があり、化粧などで隠そうとしてもDVDのシャワーのシーンなどで化粧が流れてしまう。サイン会などでスカート姿だとファンに傷がわかってしまうため、思い切って公表することに決めたのだという。同プロダクションは、

  「ありのままを見せなければいけない、というか、ブログはあんな感じですが、それほど深刻にどうのこうのというわけではないんですよ。今月末にDVD発売のイベントがありますから、話題の提供というところですかね」

と話した。

 漫画「リストカット症候群から卒業したい人たちへ」を監修した、阪南病院の西側充宏精神科医はリストカットに至る原因をこう説明する。

 ――リストカットをする若者が年々増えているが、死のうとして切っているのではなく、切った痛みで生きている実感を求めたり、周りの人に心配してもらいたいという欲求から、つい切るのが癖になってしまう場合が多い。

 西側医師は「リスカ」という文字が、ネットなどで軽々しく語られる現在の風潮を「時代が変わったのかな」と感じているのだという。

  「親からもらった体を大事に、と昔は言いましたよね。それを『リスカ』ですからね。リストカットしてしまう原因は本当に様々で難しい。そんな中で、有名人がリストカットのカミングアウトすることは、影響力があるだけに、どうかと思います」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080822-00000003-jct-soci

posted by いちみ at 21:56 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

山本KIDの手術が無事に成功^^

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山本“KID”徳郁が右ひざ前十字じん帯断裂の手術を行い

無事に成功したことを発表しました!

本当に良かったです^^

やっぱり山本“KID”徳郁の試合は見ててドキドキするし

山本“KID”徳郁の代役が務まる選手はいませんしね。

それだけ山本“KID”徳郁は特別で唯一無二の存在です!

今後しばらくはリハビリを続けるでしょうけど、

じっくり直してリングの上で又あの野獣のような動きを見せて欲しいです!

神の子の復活が待ち遠しくて仕方ありません♪

 山本“KID”徳郁の所属事務所は4日、右ひざの負傷のため「DREAM5」(7月21日)を欠場したKIDが1日、右ひざ前十字じん帯断裂の手術を行い無事に成功したことを発表した。7月18日の欠場発表会でKIDは「手術はしたくない」と拒否していたが、所属事務所によれば部分断裂とされていた負傷箇所が、その後、複数の医師の診察を受けた結果、部分断裂ではなく完全断裂と診断されたため手術に踏み切ったという。

 今回、手術を受けたことで年内の復帰は絶望的(全治6カ月)となったが、所属事務所は「1日も早いリングの復帰を目指し、リハビリと練習に励んでいきます」とコメントを残した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080804-00000018-spnavi-fight

posted by いちみ at 11:26 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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